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“世界最大級のは虫類”約20年ぶり漂着 鹿児島・南さつま市
https://www.mbc.co.jp/news/article/2022051900056348.html
“世界最大級のは虫類”約20年ぶり漂着 鹿児島・南さつま市
漂着していたのは、ウミガメの仲間で海に生息するは虫類の中では世界最大級とされる「オサガメ」です。打ちあがった個体は、甲羅の長さがおよそ150センチ、幅は110センチありました。 主にインドネシアやコスタリカなどで産卵し、国内で発見されるのはまれで、かごしま水族館によりますと、県内に漂着したのはおよそ20年ぶりだということです。