アストラゼネカ製ワクチン、大量廃棄か 購入量の半分に使い道なし

 新型コロナウイルス対策として、政府が英アストラゼネカ社から購入した1億2千万回分のワクチンのうち、半分の約6千万回分には使い道がなく、大量に廃棄される可能性があることが朝日新聞の取材でわかった。
 副反応として血栓症の報告があり、接種が広がらなかった。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

朝日新聞デジタル 4/7(木) 18:00
https://news.yahoo.co.jp/articles/07c54cb89d24fada273f6f21ec9995ff1fb571ea