電子タバコの利用が糖尿病のリスクを高める可能性、ジョンズ・ホプキンス大学研究報告

■電子タバコの利用が糖尿病リスクを高める?

 従来型のタバコを吸わなくても、電子タバコを利用している場合、糖尿病発症に近づいていく可能性のあることを示唆するデータが報告された。

 米国人60万人以上を対象とする研究で、電子タバコの利用者は非利用者よりも前糖尿病の有病率が高かったという。
 研究の詳細は「American Journal of Preventive Medicine」に2022年3月2日掲載された。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

@dime 2022.04.02
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