熱波に襲われたオスミツバチは「生殖器が暴発し射精しながら爆死する」と判明

 ミツバチは猛暑になると、ゾッとするような奇妙な死に方をすることが、ブリティッシュコロンビア大学(UBC・カナダ)の調査で明らかになりました。

 報告によると、オスの働き蜂は熱波のショックで死ぬと、激しく痙攣して爆発するように射精し、腹部におさまっていた生殖器が体外に飛び出すという。

 調査主任のアリソン・マカフィー(Alison McAfee)氏は、近年の温暖化により、この現象はますます増加するかもしれない、と懸念しています。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

ナゾロジー 2022.02.25
https://nazology.net/archives/105356