>>68
そのころはOSSと言うより、アーキテクチャの差異の解決の手段として、アプリ共有がソース配布からのリビルドを前提とせざるえなかったんや
UNIX陣営の"やらざるえない手段"でしか無かったんやで。

OSSが現在の意味で普及したのは2000年代に入ってから。
その頃はOSSの派閥もあって、"フリーソフト"提供者の元に、その提供方法はxxxって種別だから、入れ名乗れとウザイい勧誘まであって、一時期問題になったくらいや。
と言うかウザかった。

そもそもOSS自体、共産主義思想的な側面もあって、旧東側諸国で急速に普及。
思想や宗教的な気持ち悪さもあって、古い人達からは信用されなかったりしたんやで。