米国で、パンデミックを経て医学者・科学者への信頼が低下

 米国では、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)のパンデミックが発生する以前の2019年と比べて、科学者や医学者への信頼が低下したことが、ピュー・リサーチ・センターの最新世論調査で明らかになった。
 科学者や医学者を信頼する人の割合は、パンデミック中に徐々に減少した。

 その流れを後押ししたのは、ワクチン反対派の割合が最も高い共和党の支持者だ。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

forbesjapan 2022/02/22 07:30
https://forbesjapan.com/articles/detail/45975