13歳の少年が「呼気の匂いで肺炎を診断するデバイス」を開発

 3Dプリンターや安価なシングルコンピューターボードなどの登場によって、自作人工呼吸器や自作人工すい臓といった医療関連の機器を個人で作成できる環境が整いつつあります。
 そんな状況の中で生まれた「匂いを嗅いで物体の種類を認識できる人工鼻」をもとに、13歳の少年が「呼気から肺炎を診断できるデバイス」を開発したことが話題となっています。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

Gigazine 2022年02月21日 21時00分
https://gigazine.net/news/20220221-artificial-nose-diagnose-pneumonia/