次世代の航空機エンジン、文科省とJAXAが開発へ…水素燃料でCO2排出ゼロ

 文部科学省と宇宙航空研究開発機構(JAXA(ジャクサ))が2022年度から、液体水素を燃料に使う次世代の航空機エンジンの開発に乗り出す。
 二酸化炭素(CO2)を排出しない「水素航空機」が将来、世界的に主流になる可能性があり、中核技術を確保して航空産業の国際競争力を高めたい考えだ。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

2022年02月18日 05時04分 読売新聞
https://news.nifty.com/article/technology/techall/12213-1477508/