なぜ火星は磁場と海を失ったのか? 日本発の新しいシナリオが登場

 東京大学は2月3日、東京大学大学院理学系研究科の廣瀬敬教授、横尾舜平(博士課程学生)さんなどを中心とする研究チームが「なぜ、火星が磁場を失い、海を失ってしまったのか」について新しいシナリオを提唱したと発表しました。

 40億年ほど前の火星には強い磁場があったことが解っています。
 しかし、その後、この磁場は失われてしまいました。
 そのため、火星は、太陽風によって大気を剥ぎ取られ、海も失ってしまいました。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

sorae 宇宙へのポータルサイト 2/17(木) 15:14
https://news.yahoo.co.jp/articles/b2eac7426f3f1b22bd0743fcaa290cc298fe519f