一部のバカが殺戮的な終焉を唱えているがいかにも動物じみた考え方だ
ネアンデルタールは氷河期に絶滅した事から食物の枯渇による飢餓や代謝が問題だったに違いない

視覚野の発達度合いは夜目の問題みたいだし、逆に夜に狩りをしていた・知能も高かったなら
ホモサピエンスのように集団で有利に狩りを進められていたはずだ
当時のエネルギー収支に見合わない存在が期間をかけて淘汰され消えていったに過ぎない