電気回路的に、手でスイッチを押さえながらでなければ、マイクがつながらない
仕組みにするべきだと思う。カメラも、使わないときは、キャップを被せる
ことができるようにするとかあるいは、動作中は赤ランプが点滅する仕組みに
するべき。その点滅はソフトで制御するのではなくて、装置の機構として実現
するべき。そうすれば装置が作動しているかどうか、作動が可能な状態になって
いるかどうかを客観的にみて理解できるから。
 昔のハンドマイクはハウリング防止の目的もあって、押しスイッチを押して
いないと、動作をしないようになっていたりしたんだ。