ローズマリー成分が新型コロナの感染や重症化を抑制か 東京工科大らの研究

 新型コロナウイルスに対するワクチンや薬の開発が進んでいる一方で、ウイルス自身も変異していっている。
 東京工科大学の研究グループは、ローズマリーの精油成分に含まれるカルノシン酸が、ウイルスの変異に関係なく新型コロナウイルスの感染と重症化を抑制できる可能性があることを発見したと発表。
 そのメカニズムも明らかにした。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

財経新聞 2022年1月17日 11:29
https://www.zaikei.co.jp/article/20220117/656073.html