リュウグウの砂に有機物 小惑星探査機はやぶさ2で初の分析論文

 小惑星探査機「はやぶさ2」が持ち帰った小惑星「リュウグウ」の砂から、有機物が見つかったなどとする論文2本を、宇宙航空研究開発機構(JAXA)らのチームが20日付の科学誌ネイチャー・アストロノミーに発表した。
 地球の生命の起源を探る手がかりになりそうだ。
 砂の分析結果が論文になるのは初めて。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

朝日新聞デジタル 12/21(火) 1:00
https://news.yahoo.co.jp/articles/9e4fa0162a660d65541d98aabc5d7a62a157bdbf