20年ぶりのスダチ新品種 きっかけは実験の失敗に「ピンときた」

 徳島県農林水産総合技術支援センターが、長期貯蔵しても果皮の緑色や風味が保たれるスダチの新品種「勝浦1号」の開発に成功した。
 農林水産省に品種登録を出願しており、2023年ごろ、正式に登録される見通しだ。
 県によるスダチの新品種出願は20年ぶりという快挙だが、開発のきっかけは実験の失敗だった。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

朝日新聞デジタル 12/14(火) 13:32
https://news.yahoo.co.jp/articles/081f7ba5c183d6cc98c561a292cb997e11e9b55e