野心と才能がひしめく「るつぼ」。松尾豊・東大教授の研究室は、なぜスタートアップを次々に生み出せるのか
【政策起業ケーススタディ第7回】東京大の松尾豊教授が、「AIのエコシステムを大学研究室から」をテーマに語りました。

(前略)
■大学の講義から協会運営まで?「松尾研」とは

 教授と学生からなる大学研究室に、株式会社が伴走しているちょっと変わった場が、東京大学にあります。

 その名も「松尾研究室」。
 正式に配属された40人の学生以外にも、50人ほどの学生が外部から参加し、研究室としては巨大なコミュニティです。
 そんな成長を続ける松尾研究室を率いるのが、今回のPEPゼミに登壇された松尾豊教授。

 まず、松尾研究室がどのような活動を行っているのかを見ていきましょう。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)

ハフポスト 2021年11月23日 08時51分
https://www.huffingtonpost.jp/entry/story_jp_619b331de4b044a1cc0986b1