日本海側で3例目…体重650キロの巨大ウシマンボウ、福井県で初確認 刺し身はイカのような食感

 巨大なマンボウが若狭湾の定置網に入り11月19日、福井県小浜市川崎3丁目の小浜漁港に水揚げされた。
 体長が約2メートル、上下のひれを含めた縦の長さは約3メートル、体重約650キロ。
 県水産試験場によると、大型種の「ウシマンボウ」で、県内では初確認。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)

福井新聞ONLINE 11/21(日) 8:12
https://news.yahoo.co.jp/articles/fb98ec906bfae5aa59ee9be62a65ee0b8be4b13e