「デルタ株ほどの脅威はない」米・NY大学研究チームが新型コロナウイルス感染の見通しを示す

「変異が入り過ぎると、感染力だったりとか複製力が下がると予想している。今後変異が来るとしても、デルタほどの脅威はないのではないかと」

 ニューヨーク大学で新型コロナウイルスの研究を行っている多田卓哉博士研究員は、ウイルスの新たな変異を確認したが、デルタ株に比べて感染力がかなり下がっているとの見方を示した。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)

Abema TIMES 2021/10/31 18:17
https://times.abema.tv/articles/-/10004539