中国の極超音速兵器「非常に懸念」 米軍トップ、開発競争で後れ示唆

 【ワシントン時事】米軍制服組トップのミリー統合参謀本部議長は27日に公開された米ブルームバーグテレビのインタビューで、中国による極超音速兵器実験について「非常に懸念している」と述べるとともに、米国が開発競争で後れを取っていることを示唆した。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)

時事通信 2021年10月28日08時57分
https://www.jiji.com/jc/article?k=2021102800309