Appleの児童ポルノ規制はかえってリスクの増加を招くという指摘

 「児童の性的搾取に関するデータ(CSAM)」の拡散を防ぐため、Appleは2021年8月、iCloudに保存されているデータからCSAMを検知する機能などの導入を発表しました。
 各方面から批判が相次ぐ当該機能について、プライバシー専門家が「かえってCSAMの拡散を招く」と指摘しています。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)

Gigazine 2021年10月01日 08時00分
https://gigazine.net/news/20211001-apple-child-safety-feature-backfire/