【オーロラ】オーロラ、鎌倉時代に最接近 藤原定家の「赤気」裏付け―地磁気データ基に再現 [すらいむ★]

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1すらいむ ★
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2021/10/04(月) 18:32:57.98ID:CAP_USER
オーロラ、鎌倉時代に最接近 藤原定家の「赤気」裏付け―地磁気データ基に再現

 オーロラが見えやすい地域「オーロラ帯」の過去3000年間の変化を再現した結果、日本からの距離は鎌倉時代の1200年ごろに最も近かったと、国立極地研究所などが発表した。
 当時の歌人藤原定家は日記で「赤気」(せっき、赤い光の意味)を京都で目撃したと記しており、研究成果は定家の記述を裏付ける形となった。
 論文は国際科学誌に掲載された。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)

時事通信 2021年10月04日05時33分
https://www.jiji.com/jc/article?k=2021100400137
2021/10/04(月) 18:34:24.68ID:DKxu51br
孔子暗黒伝
2021/10/04(月) 19:58:04.98ID:17XqLtpz
慈変泰は人為にて革を成し、天子を産み出す!
4名無しのひみつ
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2021/10/04(月) 20:12:40.91ID:cqc6Gj4b
平安時代の目撃情報が裏付けられるとは
面白いな
2021/10/04(月) 20:43:23.07ID:p/VM0NRk
鎌倉の夜空が紅色に染まった時は
平家の世が永遠に続くと思っただろうね
2021/10/04(月) 21:37:45.41ID:LVeRIN4T
藤原某が見たんはどっかの火事やろ
2021/10/04(月) 22:08:59.57ID:f4ySHXS7
オー ローラ
君は何故に
8名無しのひみつ
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2021/10/04(月) 22:42:15.05ID:h0EdRH1/
藤原定家のは、1204年2月21日(元久元年正月十九日)の赤気だな。
1202年12月19日にも京都で赤気が観察されている。

有名な1859年9月2日(安政六年八月六日)のキャリントンフレアは、で日本にも
赤気の記録があるけど、 1770年9月17日(明和七年七月廿八日)の方がすごかった。
キャリントンフレアでさえ、年輪中の炭素14濃度の変化を示していない。

三宅イベントが、774〜775年と993〜994年。
原因は、太陽フレアによる大規模な太陽陽子現象と考えられている。
『アングロサクソン年代記』に「西暦774年に、空に赤い十字架と見事な大蛇が現れた」
という記述があり、ドイツの修道書に「西暦776年に、教会の上を燃え盛る2枚の楯が
動いていくのを目撃した」とある。
9名無しのひみつ
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2021/10/05(火) 02:03:52.09ID:Mifyn8YJ
ノーザンライト
10名無しのひみつ
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2021/10/05(火) 05:59:24.10ID:Z/aS+KfN
オーロラ輝子がどうしたって!(白目)
11名無しのひみつ
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2021/10/05(火) 08:51:48.72ID:NoX8M3mq
>>8
人麻呂の「かぎろい」のように正体不明の発光?現象はいくつかあるからオーロラと即断できないよ
昔の天文雑誌に載ってた当時の「かぎろい」目撃証言では赤みを帯びていたという低緯度オーロラと被る特徴が挙げられてたし
2021/10/05(火) 10:13:38.34ID:e0ROBT56
北欧で出るようなグリーンの見事なヤツを見たいが、低緯度だと見えても赤くしか光らんのかえ?
2021/10/05(火) 19:20:17.15ID:rU3DVuU3
>>12
太陽風のエネルギーが高まると短波長発光する
日本で緑のオーロラが出るときには多分太陽が大規模爆発してるからオーロラ見物どころじゃないと思うぞ
2021/10/06(水) 01:06:38.10ID:gfnV8hsn
>>11
あれは東の空の炎(かぎろい)だから曙光ととって間違いでないだろう
陰暦11月半ば西に沈み行く丸い月と対比させてるものは東の朝の太陽であり、前後の歌からも軽皇子の事を象徴しているのは明らか

定家のは滅多に見られない天文現象としての赤気
2021/10/06(水) 10:15:09.21ID:Z/UnDiGV
>>14
それほど自明なら議論になるわけない
かぎろいを太陽そのものと解釈する説は古天文学的に否定されてる
その他既知の現象として薄明や黄道光が候補に挙げられてるが
「かぎろひのたつ」という表現にそぐわないと否定的な判定が一応されてて炊事の煙だという身もふたもない説があるくらいだ
陽炎の後代的な語意では動的なものだからオーロラそのものとする説もある
対して昭和の目撃証言によれば天文薄明の始まる時刻以前に黄道光とは別の舌状の光?が見えたとのこと
もちろんそれが「かぎろい」なのかは不明
2021/10/06(水) 10:26:55.39ID:Z/UnDiGV
>>15の補足だが
当該原文の「炎」を「かぎろい」と読むようになったのは江戸期以後であってそれ以前は「けぶり」だったという主張がある
主流の解釈ではないようだが
2021/10/07(木) 11:25:21.74ID:9UYz1Y2U
>>15
まず語義から
曙光というのは夜明けの光であって太陽そのものを指すとは限らない
日の出の前から曙光はある

ここで軽皇子は即位前なので日の出前と取れる

とりあえず、
>かぎろいを太陽そのものと解釈する説は古天文学的に否定されてる

これの文献挙げて
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