コロナ類似ウイルス、ラオス北部のコウモリから検出

【9月23日 AFP】ラオスの洞窟に生息するコウモリが、ヒトに直接感染する恐れがあり、新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)に似たウイルスを保有していることが確認された。
 SARS-CoV-2の起源を解明する上での新たな手掛かりとなる。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)

AFPBB NEWS 2021年9月23日 12:54
https://www.afpbb.com/articles/-/3367526