落差181メートル、「九州最大級」の滝確認 奄美市が名前を募集

 鹿児島県・奄美大島にある奄美市は、島の東海岸で九州最大級の滝を確認した、と発表した。
 山中の断崖から太平洋へと注ぐ落差は181メートルで、「確認できる滝の中では九州一でないか」とする。
 名称がないため、市はホームページで滝の映像を公開し、10月8日まで名前を公募する。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)

朝日新聞DIGITAL 2021年9月12日 17時30分
https://www.asahi.com/articles/ASP9C6D5DP9BTLTB00J.html