BSE問題で禁止の肉骨粉など動物性たんぱく質、EUが一部解禁へ

【9月4日 AFP】2000年代初頭に表面化した牛海綿状脳症(BSE)問題を受けて導入された、家畜に肉骨粉などの動物性加工たんぱく質(PAP)を与えることを禁止する措置を、欧州連合(EU)は今月6日、一部解除する。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)

afpbb news 2021年9月4日 20:11
https://www.afpbb.com/articles/-/3364817