南アで新たなコロナ変異株、感染力など調査中 WHOに報告

[ヨハネスブルク 30日 ロイター] - 南アフリカで新型コロナウイルスの新たな変異株が検出され、科学者らが研究を進めている。
 感染力が強いかどうかやワクチン接種や過去の感染によって得た免疫が効かない可能性などは、まだ分かっていない。

 査読(ピアレビュー)前の研究によると、この新たな変異株「C.1.2」は5月に初めて見つかり、現在では同国内のほとんどの州やアフリカの他の7カ国、欧州、アジア、オセアニアに広がっている。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)

ロイター 8/31(火) 9:17
https://news.yahoo.co.jp/articles/ee79b988f98f3d2616dc858593a289d4a80ad576