一部がミイラ化した古代都市ポンペイ市民の遺骸が発掘される

 古代都市ポンペイで、一部がミイラ化した市民の遺体が新たに発掘されました。
 手の込んだ石製の墓の中に装飾的な骨壺と他の副葬品とともに安置されていたのは、60代で亡くなったと見られる男性の死骨。
 部分的にミイラ化していたというだけでも十分珍しいですが、なんと彼はかつては奴隷の身分だったものの、自由と社会経済的な成功を掴んでいたことも判明しています。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)

ギズモード・ジャパン 8/24(火) 6:00
https://news.yahoo.co.jp/articles/8318d40f508aceedefa4283d10f0a4e3796ae256