>>28
申し訳ないが分からない
スパイクタンパク質はNTD、RBD、S2から構成される
話題になっている感染増強抗体はNTDに対する抗体であることが最近分かった
RBDが受容体結合部位で第一三共のmRNA
デング熱での感染増強抗体は一部免疫細胞に発現しているfc受容体
を介しているのでほとんどの細胞には関係ないとされていたので
ビオンテックとモデルナも先発競争なので理論上脆弱性が無い方が
いいのは分かっていても十分だろうということで決断したのだろう
まったくの想像だが