>>43
重量密度では無く体積密度の高さで大量保管に向く
ただ今までは水素吸蔵合金のコスト高で大量保管するコストが高すぎ高くても採算合う特殊な用途にしか使えなかった
今回の安い材料が使い物になるなら、夏の太陽光発電で水素を作って冬まで保管して冬の水素火力発電に使うなどが採算合うようにできるかもしれない