国産ワクチン開発、アンジェスが「新たな治験」…ファイザー製と同程度の効果目指す

 新型コロナウイルスの国産ワクチン開発を目指している医療新興企業アンジェス(大阪府茨木市)は26日、実施中の治験より接種回数や投与量を増やして新たな治験を始めると発表した。
 米ファイザー製などと同程度まで効果を高めるためで、400人を目標に、8月上旬に開始する予定。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)

読売新聞オンライン 7/27(火) 10:27
https://news.yahoo.co.jp/articles/04bf1eac34a4f18198d811d47b544d42a1c0cbfb