水道法改正で陰謀論に飛び付いた猿共なんかがそうだな
改正水道法では、売ることが出来るのは水道施設の運営権であり、水道施設は自治体が所有したままだ
水道施設を外資に買われる!なんてのはアホな妄想
また、水道施設の運営を任された民間企業が好き勝手に水道料金を上げる!なんてのもアホな妄想
自治体が予め設定した水道料金の範囲でなら民間企業が任意で料金を変更出来るが、範囲を超えた変更を行いたい場合は自治体議会の承認が必要となる
つまり、好き勝手な料金設定など出来ない
そうやって、ちゃんと制度設計がされているのに、アホな猿共は陰謀論に飛び付いた
実に間抜け
種子法ガー!種苗法ガー!戦争法ガー!特定秘密保護法ガー!共謀罪ガー!
なんてのもあったな
猿共の大半は立憲や共産の支持者だろう