国際線のパイロットもUFOを時々見ているというけど米空軍のパイロットは毎日のように見ていたという
見る=見られているということだからUFOはまんべんなく飛んでいるわけではなく米軍の動きを徹底的にマークしていることが伺える
こういったことからも地球環境の観察というよりも脅威対象の監視と考える方が状況と合致している

人間が忘れていた非捕食者の気持ちを思い出す時が来るかもしれないな