過去の戦闘機のufo遭遇事件で、戦闘機がufoを追いかけたりすると
エンジンや電子機器が機能停止させられたって話がよく出てくる
(テヘラン事件、レイクンヒース事件、自衛隊のベテランパイロットの
インタビュー動画、元CIA長官のインタビューなど)
心霊スポットでカメラが壊れるみたいな胡散臭さもあるが
これはある種のEMP兵器を使って、強制的に戦闘機を戦闘不能にさせて
いるのではないか、とも思える
だとすると、そこから3つのことが想像できる
ひとつは、相手はこちらを物理的に傷つけたくはない(少なくとも今は)
もう一つは、こちらの攻撃が相手に被害を与えうる可能性があるということ
そして知的な何かが操ってる可能性がより高まるということ

というわけで今月の報告書の中でエンジン停止などの
そういう事例が含まれているかという点は個人的に注目してる