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日本の出版社はいつまで立っても仲が悪く共通のオールジャパンプラットフォームが作られないが
かといって韓国がウェブトゥーンのプラットフォームを作って日本のコンテンツを乗っけるかというとならないだろう
・いつもの頁で作られる漫画はウェブトゥーンの売上と比べると桁が四桁五桁ぐらい違うと思う。日本と海外でも日本がいまだに圧倒的に売上がある
(日本アニメは日本の売上と海外の売上が同じぐらいになったか抜いたぐらいだと思うけど漫画はまだまだ)
・ウェブトゥーンは人物のアップばかり。背景が殆どない。キャラ中心の話になる
・技術があまりいらないし逆に言えば差別化出来る部分が少ないので似たような絵になりがち
・ページスクロールは鬱陶しい
まぁとにかく実際に覗きに行ったらいい
・2兆円投資というのが何にそんなに掛かるのかわからない 多分ハッタリだろう
・オールカラーは時間がかかるし工賃が高くなる

・佐渡島庸平の関わる漫画はすべて立身出世主義の「努力して成功しました」というものばかり。視界が狭い
前から胡散臭い人だと思っていたが日本負けた日本負けたとか言うところを見ると
ステマに手を染めなければならないほど苦しいのかなと思う