変異株の重症化率5.5%、従来型は1.6% 感染研

 国立感染症研究所は23日、新型コロナウイルスの変異ウイルスについて、重症化する割合は5・5%だったとの調査結果を公表した。
 従来株の約1・6%よりも高いものの、症例が少ないことや入院時の重症度を考慮していないことなどから、変異株の方が重症化率が高いと結論付けることは難しいとしている。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)

朝日新聞デジタル 4/23(金) 21:06
https://news.yahoo.co.jp/articles/43352d1559c1479bef9848fae1c132c8e70633d4