ヒラヒラ揺れるほど極薄のガラス板 理研が製造法を開発

 揺らすとヒラヒラするほど薄いガラス板の製造方法を、理化学研究所のグループが開発した。
 厚さ3マイクロメートル(マイクロメートルは100万分の1メートル)という極薄の板ができた。
 将来的には、手術で体内に入れる装置などでの利用が想定されるという。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)

朝日新聞デジタル 4/6(火) 11:00
https://news.yahoo.co.jp/articles/a31aea8b8861a88f37042fe52052a6bc3c7da0c6