もっと早く、効率的に! 3Dプリント技術の課題に取り組む研究

 ムダ削減へ!

 ペンシルバニア州立大学の2人の研究者らが、5軸積層造形の3Dプリンティングの新システムを開発。
 これにより3Dプリントに必要な材料の量や密度を削減できるようになります。

 通常の積層造形3Dプリンティングは、オブジェクトの下部から始まり、レイヤーを追加していくかたちをとります。
 オブジェクトの上部が下部よりも大きくなるなどの場合、従来のプリンターではサポート材を追加しますが「特に金属部品の場合、支持構造の取り外しには費用と時間がかかる」と研究者らは指摘。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)

ギズモード・ジャパン 1/15(金) 20:30
https://news.yahoo.co.jp/articles/47d5cc0881c98f455fb2c816ba1ea115cbbdcd40