コロナワクチンの安全性(2020/11/4)
https://clinic-hana.com/s/feature.html
>新コロナウィルスのワクチンは、人にある種の、遺伝子を接種して遺伝子を組み換え、
>人間の体内で抗原(コロナウィルス)を作らせ、それに対して抗体を作らせるという方法がとられている。
>これはこれまで遺伝子治療(例えば血友病、筋萎縮症の一部といった、遺伝子そのものに問題がある場合に
>のみ使用されてきた)以外では使われてこなかったやり方である。なぜなら、ひとたび、組み換えを受けた
>遺伝子情報は、コロナに関する遺伝子のみでなく、遺伝子の他の部位に影響を与える可能性を秘めており、
>その可能性がどんな形で現れるのか 不明である。もしかすると組み換えられた遺伝子が発がんを誘発する
>かもしれない。接種後の 短期、長期にわたる副作用は、全く不明である。げんに、エボラ出血熱のワクチンが
>同じ方法で作られ 接種を受けた数十人に白血病患者が発生し、そのワクチンは製造中止となっている。
>今回開発されているコロナワクチンのように、こんな短期間に開発された状況では、安全性は全く 保障されない。