>>808
ごく穏当で妥当な考察だと思います。
そういった 風力発電の短所も明らかにしつつ
「それでも、どの程度まで再生エネルギーに頼るか」を
議論するのが健全でしょう。
私は気候変動リスクを低減するためなら
諸々のデメリットを受け入れて再生エネルギーに舵を切るべきと
考えています。
しかしここにいる一部の人によるとそういった議論は
類人猿がやることだそうです。
理念で現実が動くんなら加藤完治は失敗してないし
相手を罵倒して世の中が良くなるなら 今頃は文化大革命と
紅衛兵の天下だったでしょう。でもそうはならないのが現実です。