>>5
世界最大の浮体式洋上風力発電、160km級の台風直撃するも安定稼働、設備稼働率は約65%達成

2018年2月にStatoilは、2017年10月から稼働開始している浮体式風力発電所
「Hywind Scotland」が、2度の大嵐による突風や8,2メートルもの波高の直撃を受けたにも関わらず、
その後も安定稼働していると発表しました。
また、これら台風の影響を受けながらも、設備稼働率は約65%達成しています。