2019年の日本の風力発電設備量は約400万kWでした。
もしフル稼働していたら年間約350憶kWh発電できますが
送電した年間発電量は約77億kWhでした。(経産省速報値)

原子力発電所の原子炉は100万kW程度を発電できます。
発電所は稼働率は約2/3です。(東日本大震災前)
つまり年間発電量は一機で約57億kWh
発電所はこれを3つ持ってることが多いです。
福島は全体で10機あった。

よって >>133
>(風力発電は)標準的な原発(100万kW前後)3つ分である。
というのは風力発電の能力を過大に見積もっており
>(風力発電は)稼働率22%程度で 標準的な原子炉(100万kW前後)2つ分以下、日本の原子力発電所一つの発電量より小さい。」
でしょう。

>>159
>>133は風力発電の能力を誇張してるの。
そういう事をするのが多いから風力発電の信頼が落ちるんだ。
>>159が風力発電を普及させたいと思っているなら
>>133みたいなのは指摘しておかなきゃならんのよ。