(フランス)https://www.jaif.or.jp/181128-a
マクロン大統領は、「自分は脱原子力を進める約束で大統領に選ばれたのではなく、
原子力シェアを50%に削減するためだ」と明言。シェアを引き下げたからといって原子力発電を諦めるわけではないし、
原子力は現状では、信頼性の高い低炭素・低コストなエネルギー源であり続けるとした。

↑まあ公平・客観的にみて、米英仏ともに「原子力推進国」ですよね。経産省が言っている通り。