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テレビの医者が殺した。
インフルエンザは毎年約3000人〜1万人が死ぬが、コロナは2000人。感染者数は、PCRと叫んで10倍以上増やした、恣意的検査の増加関数。統計学的意味は薄く、死亡率をなぜ見ない?感染、集団免疫は不可避で、止めたいなら一生ガスマスクしかない。
4月から、東アジアのコロナ死亡率は欧米の1/20〜1/100で、欧米と全く異なる。超過死亡もなく、死亡の90%が60歳以上。19歳以下の死亡はないのに、なぜ年齢別で対策しない?死亡率と国の対策レベルの強さとは相関が全くない。
台湾は7か月以上感染者ゼロなのにテレビは一切報道しない。不衛生なベトナム、モンゴル、中国、韓国も感染しようが死亡率は低い。日本もだ。テレビは東アジアを無視している。
失業率1% 増加で自殺者年約2000人増を知らない無知な「東大暗記王」。たぶん知ってて医者とテレビが一人も死なすなと、幼稚な「ゼロリスク」を吹聴し、堂々と大量殺人をしている。既に昨年より自殺者5000人以上増加と予測されている。
既に全体の73%の手術延期で、死なされた人も相当数出た。これほど故意にパニックを作り、非科学、非論理的偏向報道をした宮根、玉川、羽鳥、報道部長、共同通信は、戦時報道の時と全く同じ大量殺人犯。遺族や企業は、医師会、テレビの責任を追求すべき。
戦時中と同じ無知な市民を恐怖で煽って販売部数を伸ばした、視聴率マッチポンプ・テレビ。空気(山本七平)、ポピュリズムで判断し、自粛、倒産、失業、自殺者を増やす日本の官僚、政治家、医者、テレビ。働き盛りが死なない病気に、経済を止める驚異の頭脳。在日中国人は笑っている。