ep6
・「オオキナジシンクルココキケン」は、
日本人に向けての警告と予言のメッセージでしょう
目の大きなカットでとても強調されている
・安楽に慣れると危機を叫んでも届かない、
真実はトンデモ扱いされて聞き入れられないの描写
・カイトが奪った矢筒にも目のモチーフが強調
・日本の神事の相撲が八百長の訴え
「もう遅せえんだよ」で腐敗の深刻さの認識
(もしかしたら何かの10周年で大地震の日?)
・金目当ての「みんな目的は一緒」でみな死亡
マザーと旦那は子の奇跡を見届け直後に最悪の悲哀
・ママの「これは普通の地震じゃないの」セリフ
そしてダニエルの目を大きくするマジック描写で、
「いつも君たちを見てるよ」は完全に、
万物を見通す目、監視しているよの目の意味、
間違いなくフリーメーソンの十八番
そういえば死者に対しての記憶で常に写真を渡している
・爺さんは光の目の中で最後は義人の描写
そして明らかすぎる指の描写の大きなカット
(これは明らかにメーソンのサインでしょう)
・最後にマザーと旦那と信者たちが悔い改め崩落
「未来へ歩むつもりだったのに、どこで間違ったのか」
で教示になっている
ママの最後の言葉で、
「(私たちは)どこに行こうともあの世じゃない」で
彼らとの違いを明示している