そもそも曲がってる曲がってないって二点間の直線が分からないと判別出来なくね?
んで被観測点Bは光を見てるわけでそれがどうやって曲がって何処から来たのかも分からないから直線は引けない

あと光は質量で曲がるから観測点Aである地球の近郊から逆算してるんだろうけど
天体は動いてるわけで
遠く離れた天体の公転軌道も全て把握しないと計算合わない
そもそもの質量に対する屈折率も地球が月の影響を受けてるように様々な影響を受けてる
地球近郊での計算式は地球近郊でしか通用しないと思うの