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東大生が断言「頭が良い人、悪い人」決定的な差
「才能、環境、親の金」より、ずっと大切なこと

「見えている世界」がぜんぜん違うんです。

日常のささいなことに疑問を持って、学びに活かせるような話をしています。

趣味の話をしているときですら、勉強しています。

「なんでここで間違えたんだろう?」と深く考えて、「これはきっと、この知識がなかったから解けなかったのだろう」
「この問題形式に慣れてなかったからこういうミスをしてしまったんだろうな」などと、自分のミスを次に活かせるように
分析しています。「間違いを分析する目」を普段から養う訓練をしていて、そのスキルが身についているということです。

「自分はどんな目標のために、どんな勉強をすればいいのか?」を考えて、そこから「入試から逆算して、
この数学の問題集が必要なはずだ!」「今日はあの英単語帳を100単語やろう」とブレイクダウンする。
目標が明確で、それが数値に落とし込まれているのです。
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ブルース・リーが「考えるな。感じろ」と言った
だがこれは、自分で考えられず言われた通りに動くだけの有色人種奴隷を喜ぶ
白人に迎合しまくった台詞でもあるのだ

東洋の哲学や概念がこのように支配者に悪用されている状況をもっと深刻に捉えなければならない
逆に宗教や儒教にまで言葉狩りが始まる可能性もある