0次元の点、円周率のπを量子にするだけで
重力場の量子力学が作れるでしょう。
円の面積の公式は0次元のπで作った
面積の公式。故にπを1個使ってるので1次元から見た表現。
弧の長さの公式はπを2個使ってるので2次元。
2次元の円を0次元の点πを使って表すならば
4個のπを使って表さなければ理に叶わない。
3次元ならば8個のπを使って8π。
だから一般相対性理論の重力場方程式の
8π/C ^4はグルーオン、
クォークの10のマイナス34乗の世界が
現れる。だから
一般相対性理論に8つのグルーオンが
シッカリ書いてますけど。気付きませんか?
4次元をπを使って表すならば16個のπで16π。
ローレンツ係数はアークタンジェントだから積分するとπ/2。
個人的にグラビトンをπとすると
全てが上手くいくと思います。
但しグラビトンのπは加速器では単独では
見つからないでしょう。