→ https://www.cnn.co.jp/usa/35152159.html
ニューヨーク市を除いたニューヨーク州内で報告された死者の人種別の比率では、ヒスパニック系(総人口での
割合は11%)が14%、アフリカ系(黒人、9%)が18%、白人(75%)が62%、アジア系(4%)が4%
となっている。 予備段階のデータとしながらも、州内での情報の90%にもとづくとしている。
別の記事では、ニューヨーク市で新型肺炎で死亡した人の中で、ヒスパニック層が34%と人口に占める割合の
29%より高く、黒人層でも28%と人口比の22%より高くなっています。
一方、白人層は27%で人口比の32%より低く、アジア系は7%で人口比の14%の半分程度となっています。
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