社会保障や科学技術に回す金がなぜ足りなくなるのか、それは
自分では何も生み出さず、他人の成果物に寄生してるだけの無
駄飯食い(うんこ製造機)を生かしておくからである

知性のある人間は30年前にとっくにこの結論に到達している

知性のある人間だけで社会を構築すれば、どんな土人国家にも
必ず存在し、何も生み出す事のない小学生でもできる単純労働
の、議員や銀行員や事務系公務員なんぞボランティアでやらせ
とけという結論になる

資源や穀物を右から左に動かして価格を吊り上げてるだけの商
社にいたっては存在自体が邪魔とみなされて社会から消える

テレビ局や新聞記者のようなどうでもいい仕事は、暇な人間に
でもタダ働きでやらせとけとなる
原稿を読むだけのキャスター、馬鹿アナなんぞその辺の小学生
か初音ミクで充分

本来、存在しないほうが社会にとって有益な仕事や、ボランテ
ィアでやらせとけばいいレベルの仕事で社会から金をふんだく
る無駄飯食いを生かしておくから社会全体として金が足りなく
なるのだ
無職をゼロとするならばこいつらはむしろマイナスだ

知性のある人間はとっくにそこに気がついて、こんな馬鹿だら
けの社会に子供作るのはやめている