最近の公聴会でも風評被害以外の実被害の話題も低調

基準値以下なら、海外の放流の濃度以下なら、総量が海外以下なら、、
それなら流して文句はないのかと聞かれてハイと答えられないのだから、反対派は科学的合理性を持ってない

それは別に悪くないけど、オレが不満だから反対する、と言ってる自覚は持たねば