前提が大丈夫なのか

>自己複製機能を持つ最初のRNAが塩基40個からできていたとします。4つの塩基を40個つなげてRNAを作ると、できあがるRNAの種類はめちゃくちゃたくさんあります。どれほどかというと、10^24通り、つまり1兆の1兆倍です。

4^40=10^24ということだろ

がそもそも、40個としても実際に出来たある特定の唯一の並びだけなのか
相当数の可能性があって、発生確率をずっと減らせるということは

そして
・他の RNA を鋳型に、ある程度の長さの RNA を合成する RNA は既に合成されている

基本的なものが出来れば、後はそのまとまりの組や改変でどんどん進んでいける


進化論否定の文系三文宗教家の言う
「人間の遺伝子の並びをランダム組み合わせで作ろうと思ったら、生物の眼の構造を作るそれを作ろうと思ったら、一兆×一兆×一兆×一兆×、、の組み合わせや時間がかかるという よって神によるとする以外にない」
同系の理屈