>>288
○○すればよい

というのは全て、
>1の装置にそんな機能が備わっているか、
明らかにされない限り不確実であり、
不確実性とはリスクそのもの

しかも、その様な方式は、以下の理由で実在性が疑われる

BB84量子鍵配送プロトコルの場合、
鍵が盗聴された事は、鍵が配送された後に、
送信者と受信者がデータを照合する事で判明する

この照合で盗聴されていないと判明するまで、
暗号文が配送できなくなる

この照合自体も、実際にデータを持ち寄って照合するなど、
データの配送に絶対安全が求められる

すると、照合用のデータを送る時に、
暗号文を送ればよい、
という話になる

以上は、鍵の配送問題の典型的な罠

自分が何度か書いてる、
鍵は直接渡して、ついでに秘密のデータを渡す
と同じこと